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病気になりにくい家

病気になりにくい家

『免疫力を高める家』って本当にあります!

病気になりにくい家2

OB客と、モデルハウスで寝ている私の経験からお届けします。byoukininarinikui1
『暖かい家が免疫力を高める』・・・これは本当です。

『風邪気味だ~こりゃヤバイ!」

と思った時でも、風邪を引き込んでしまうことが本当に少ないのです。
私は熱が出るときは必ず喉が痛くなります。

その日もだんだん喉が痛くなり「明日の朝は熱が出るな。」と思い寝ました。
朝起きると・・・熱はなさそうです。
つばをゴクンッ。

『あれ?喉の痛みもやわらいでる!』

こんなことは今まで体験した事が無かったです。
今まで薬を飲んでうがいをしても、風邪を引き始めの朝は喉が痛かったです。
こんな経験は私だけではないです。

事実、他のお客さんからも風邪を引きにくくなったという声を数多くいただきます。
それには風呂上り、体が冷めない脱衣場、廊下、寝室。
そして夜間のトイレも寒くない家。
そして新鮮な空気が常にある状態ででなければ達成できないでしょう。

以前、萩慈生病院の八木田院長先生をお招きし、
「病気と住環境」をテーマに講演をしていただきました。
先生は看護の先駆者である“ナイチンゲール”の本についてお話されました。
1800年代に書かれたもので、看護学生の教科書として使われているそうです。

ナイチンゲールはこの本の中で、
病気にならない、治すために何が必要かを書いています。
この本の目次を見ると、

第一章に『換気と加温』
第二章に『家屋の健康』
環境が大切だという事がわかります。

「患者を寒さでぞくっとさせることなく、
患者が呼吸する空気を屋外の空気と同じように清浄に保つこと。
それがなければあなたが患者のためにできる
他のあらゆることの価値が無に等しくなる。」

と言っています。

ナイチンゲールの時代からこれは変わってないです。
「換気と加温」が病気を治すためには一番大切だと述べています。

失礼ですが、あなたはご自身の家で新鮮な空気がどこから入っているかご存知ですか?
家の中でゾクッとする寒さはないですか?
その願いを叶えられる家が、
オススメしている『健康一番の家』です。

採用している『外断熱・二重通気ソーラーサーキット工法』のお陰で、

◎一階二階も家中の物がほぼ同じ温度になります。
◎床・畳・押し入れの布団・タンスの着替え衣装なども冷たくありません。
◎こちらが暖かくて、あちらの部屋が寒いという部屋間の温度差もありません。
◎寝ていても、自分の熱が奪われない暖かさがあります。
◎常に外気と同じ新鮮な空気を入れ、菌や二酸化炭素を排出します。

・しっかりと食べる。
・風呂に入り体を暖める。
・睡眠時間をしっかりとる。

もうこれだけで、体調は崩れることはありません。
『暖かい家は免疫力を高める』は本当です。
いい家が欲しいあなた、ぜひ参考にしてくださいね。