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超高気密住宅 C値0.2以下

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超高気密住宅 C値0.2以下

こんなに影響が・・・

 

家を建てるとなれば、あなたもまず外観・デザインから入るでしょう。
でも最終的に『暑さ寒さ』は外さないはずです。スカスカの寒い家はもうゴメンですね。
となればすきま風が少なく“暖”を取るための策を取り入れるはずです。
つまり気密・断熱性能です。その中でも気密はとっても重要です。
その性能を表わすのがC値です。その数値は小さいほど性能が良いのです。
最低でも、その数値0.5以内の家を求めるべきです。これは『高気密住宅』といえます。
ここを外してはいけません!

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健康一番の家はC値0.2以下の「超高気密住宅」です!

でも注意しなくてはいけないのは、その気密と『通気層』が必ず必要なのですよ!

気密の悪い家では、目に見えない隙間が多く、大きなエネルギーロスになります。
また室内の温度ムラも不快な原因になりますね。
気密がよい家は、冬は熱が出ていくのを、夏は熱が入ってくるのを防ぐことができます。
冷暖房にかかるエネルギー消費を大幅に抑えることができるのですね。

それだけではありません。
換気にも大きく影響します。
いくら素晴らしい換気装置をつけていても、気密が悪いと「穴のあいたストロー」のようなもの。
隙間から出入りする空気のほうが多くなります。
効率良く計画換気を行うことができません。

689043e7608016e27dfd77cd054701c2?『気密』とても大事ですよ!

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